六鹿邸塀漆喰工事
2015年03月27日
こんにちは。久しぶりのブログになってしまいました。年度末と色々重なってなかなかブログが挙げれなかったです。
今日は、高岡の文化財六鹿邸に来ています。六鹿邸は、明治45年に美濃の材木商の建てた130坪の豪邸です。材木商とだけあって、中の柱や梁はとても立派なものが使用してあり、今建てようと思ってもなかなか難しいです。

豊田市役所から外周の塀の屋根漆喰補修を発注されまして、ようやく工事が終わるところです(^^)

工事前の様子です。漆喰がとれ、瓦の中に水が入り崩れてました。


漆喰で化粧されて、きれいになりました。

桜もつぼみがいっぱいにふくらんで、来週にはきれいに咲いてくれそうです(^^)
豊田市には、知られていない文化財がけっこうあるんです。六鹿邸もほとんど知られていないかと思いますが、一度桜を見がてら見に来るのもいいかもしれません。
今日は、高岡の文化財六鹿邸に来ています。六鹿邸は、明治45年に美濃の材木商の建てた130坪の豪邸です。材木商とだけあって、中の柱や梁はとても立派なものが使用してあり、今建てようと思ってもなかなか難しいです。

豊田市役所から外周の塀の屋根漆喰補修を発注されまして、ようやく工事が終わるところです(^^)

工事前の様子です。漆喰がとれ、瓦の中に水が入り崩れてました。


漆喰で化粧されて、きれいになりました。

桜もつぼみがいっぱいにふくらんで、来週にはきれいに咲いてくれそうです(^^)
豊田市には、知られていない文化財がけっこうあるんです。六鹿邸もほとんど知られていないかと思いますが、一度桜を見がてら見に来るのもいいかもしれません。